ドンキのワックスは、メンズ向けのヘアワックスからカラーワックス、車用ワックスまで幅広く探せる商品です。ドラッグストアより種類が多い店舗もあり、人気ブランドや安いワックスをまとめて比較しやすい点が魅力ですね。
ただ、ドンキでワックスが売ってるのか、売り場はどこなのか、値段はいくらくらいなのかは店舗に行く前に知っておきたいところです。特にメンズ用のおすすめや500円前後の安い商品、車用ワックスまで探している場合は、売り場を間違えると見つけにくいかもしれません。
そこで当記事では、ドンキのワックスについて、売ってる商品や売り場、値段、買い方までわかりやすく紹介していきます。
- ワックスはドンキで売ってるのか
- ドンキのワックス売り場はどこなのか
- ドンキのワックスの値段や500円台の商品
- ドンキのワックスおすすめメンズ向けの選び方
ワックスはドンキで売ってる?ヘア用も車用も買える
ワックスを補充します。ドンキはいつもロレッタを安売りしてて助かります。 pic.twitter.com/tpQ1ucUqAE
— おやムン@デイトナ (@oyamun) February 16, 2025
結論からいうと、ワックスはドンキで売ってる可能性が高いです。ドンキのワックスは、メンズ向けのヘアワックス、1日だけ髪色を変えられるカラーワックス、車のボディやタイヤに使う車用ワックスまで、かなり幅広いジャンルが対象になります。
ヘアワックスの場合は、LIPPSやOCEAN TRICO、ナカノ、ギャツビーなど、メンズに人気の定番ブランドが見つかりやすいです。セット力を重視したい人、マットな質感にしたい人、ウェット感を出したい人など、仕上がりに合わせて選べるのがドンキの強みですね。
また、ドンキのワックスは安い商品を探しやすい点も魅力です。ギャツビーのように500円台から700円台で買いやすい商品もあり、初めてワックスを買う人でも試しやすい価格帯になっています。一方で、サロン系のブランドやカラーワックスは1,500円以上になる場合もあります。
ただし、ドンキのワックスは店舗によって品揃えに差があります。大型店舗では一覧で比較できるほど種類が豊富な場合がありますが、小型店舗では人気商品だけに絞られているケースもあります。欲しいブランドが決まっている場合は、来店前に店舗へ在庫確認をしておくと安心です。
ドンキのワックス売り場はどこ?メンズ整髪料と車用品を確認

ドンキのワックス売り場は、探しているワックスの種類によって変わります。メンズ用のヘアワックスはヘアケアや整髪料コーナー、車用ワックスはカー用品コーナーを確認するのが基本です。
同じワックスという名前でも、髪に使う商品と車に使う商品では売り場がまったく違います。カラーワックスやSNSで話題の商品は、通常棚ではなく特設棚に置かれている場合もあるため、見つからないときは近くの店員さんに確認するのが早いですね。
メンズ用はヘアケアや整髪料コーナーにある
メンズ用のワックスは、ヘアケア売り場や整髪料コーナーに置かれていることが多いです。シャンプー、トリートメント、ヘアスプレー、ジェルなどが並んでいる棚の近くを探すと見つけやすいですね。
ドンキのワックス売り場では、ギャツビーのような定番商品から、LIPPSやOCEAN TRICOなどのサロン系ブランドまで並んでいる場合があります。メンズ向けの商品は黒や赤など目立つパッケージも多いため、ヘアセット用品の棚を上から下まで見ると探しやすいです。
また、店舗によってはメンズコスメ売り場の近くにワックスがまとめられていることもあります。洗顔料や眉毛ケア用品、香水などの周辺にメンズ用ワックスが並ぶケースもあるため、整髪料コーナーだけで見つからない場合はメンズ美容コーナーも確認してみてください。
カラーワックスは特設棚に置かれる場合もある
カラーワックスは、通常の整髪料コーナーだけでなく、イベント向けの特設棚に置かれる場合があります。ハロウィン、学園祭、ライブ、コスプレシーズンなどは、派手髪アイテムとして目立つ場所に展開されることもあります。
ドンキのワックスの中でも、EMAJINYやメンズパルティのような1dayカラー系は、ヘアカラー用品やパーティーグッズの近くに並ぶことがあります。普通のヘアワックスとは目的が少し違うため、整髪料の棚だけを見ていると見落とすかもしれません。
カラーワックスを探す場合は、ヘアカラー売り場、コスプレ用品売り場、季節イベントコーナーも確認するのがおすすめです。店舗によって売り場の作りが違うため、商品名が決まっている場合は「カラーワックスはどこにありますか」と聞くとスムーズですね。
車用はカー用品コーナーを探す
車用ワックスは、カー用品コーナーに置かれていることが多いです。洗車用品、ガラスクリーナー、タイヤクリーナー、芳香剤、スマホホルダーなどが並ぶ売り場を探すと見つけやすいです。
ドンキでは、ヘア用ワックスだけでなく車用ワックスも安い価格で販売されることがあります。ボディ用のワックスセットや、タイヤ用の泡ワックスクリーナーなど、車を手軽にきれいにしたい人向けの商品が並ぶ店舗もあります。
注意したいのは、ヘアワックスと車用ワックスを同じ売り場で探さないことです。検索では「ドンキのワックス」と入力していても、目的が髪なのか車なのかで探す場所が変わります。車用を探している場合は、最初からカー用品コーナーへ向かうと時間を無駄にしにくいです。
ドンキのワックスの値段はいくら?500円台の商品もある

ドンキのワックスの値段は、安い商品なら500円台から、高めの商品では2,000円以上になることがあります。メンズ用ヘアワックスはブランドによって価格差が大きく、ギャツビーのような市販系は安く、サロン系ブランドはやや高めです。
また、同じ商品でも店舗やセール時期によって値段が変わる場合があります。ドンキのワックスは「定価より少し安い」「まとめ買いしやすい」「掘り出し物がある」という点で探す価値がありますね。
メンズ用ヘアワックスの値段
メンズ用ヘアワックスは、700円前後から1,700円前後が目安です。ギャツビーのムービングラバーシリーズは比較的安く、ドンキでは600円台から700円台で見かけることがあります。
LIPPSのワックスは85gで1,650円前後、OCEAN TRICOは80gで1,588円から1,650円前後が目安です。ナカノのタントシリーズは90gで1,300円から1,430円前後の価格帯になりやすく、定番ブランドを少し安く買いたい人に向いています。
ドンキのワックスの値段を見ると、初心者はギャツビー、質感にこだわりたい人はLIPPSやOCEAN TRICO、ファイバー系の使いやすさを重視する人はナカノという選び方がしやすいです。価格だけでなく、髪質や仕上がりも合わせて選ぶのが失敗しにくいですね。
500円前後で買える安い商品
ドンキのワックスは、500円前後で買える安い商品が見つかる場合があります。特にギャツビー系の整髪料や、セール品、在庫限りの商品はワンコインに近い価格で並ぶことがあります。
ただし、500円のワックスを必ず買えるとは限りません。ドンキは店舗によって仕入れや値下げ状況が違うため、ある店舗で安く売っていた商品が別の店舗にはないケースもあります。500円台の商品を狙うなら、整髪料コーナーの下段や特価棚も確認したいところです。
安いワックスは、初めてヘアセットに挑戦する人や、学校用と休日用で使い分けたい人に向いています。一方で、キープ力や香り、洗い落ちを重視する場合は、500円前後にこだわりすぎず、少し上の価格帯も比較すると満足しやすいです。
車用ワックスの値段
車用ワックスは、500円前後のタイヤ用商品から2,000円前後のセット商品まで幅があります。タイヤ用の泡ワックスクリーナーは、ドンキ限定品として499円前後で紹介されることもあります。
また、シュアラスターのワックスセットのように、ワックス本体やクロスがまとめて入った商品が1,980円前後で販売されるケースもあります。車を本格的にきれいにしたい人にとっては、単品でそろえるよりお得に感じる内容ですね。
車用ワックスを買う場合は、ボディ用なのかタイヤ用なのかを必ず確認してください。ツヤを出したい場所によって商品が違うため、パッケージの用途を見ずに買うと失敗しやすいです。ドンキの車用ワックスは安い商品もありますが、用途確認が一番大事です。
ドンキのワックス一覧!メンズ向け人気ブランドを紹介

ドンキのワックス一覧としてチェックしたいメンズ向けブランドは、LIPPS、OCEAN TRICO、ナカノ、ギャツビーあたりです。どれも知名度が高く、髪型や仕上がりの好みに合わせて選びやすいブランドですね。
ただし、ドンキのワックス一覧は店舗によって変わります。大型店では種類が豊富でも、小型店ではギャツビーやナカノなどの定番中心になることがあります。ここでは、ドンキで探しやすい代表的なメンズ向けワックスを紹介します。
LIPPSは学生や若い男性に人気
LIPPSは、学生や若い男性に人気が高いメンズ向けワックスです。ドンキのワックス売り場でも、店舗によってはLIPPSシリーズが並んでいることがあります。
LIPPSの特徴は、髪型に合わせて種類を選びやすいところです。ハードアクティブワックスはショートからミディアムの動き出しに向いていて、マットハードワックスはツヤを抑えた自然な仕上がりに使いやすいです。グロスムーブワックスは濡れ髪風や大人っぽいツヤ感を出したいときに合います。
ドンキでLIPPSを買うメリットは、他のブランドと実際に見比べられる点です。価格は安いワックスより高めですが、仕上がりの方向性がわかりやすいため、メンズ用ワックスを少し本格的に選びたい人に向いています。
OCEAN TRICOは束感や香りで選びやすい
OCEAN TRICOは、束感や香りを重視したい人に選びやすいワックスです。原宿系サロンのイメージが強く、メンズのヘアセットにこだわりたい人から人気があります。
ジェットはシリーズ内でもセット力が強く、硬毛や剛毛のショートヘアに向いています。シャインオーバーはツヤ感を出しやすく、前髪を上げるスタイルやウェット寄りのセットに使いやすいです。ナチュラルは伸びがよく、センターパートやパーマの毛流れを作りたい人に合います。
ドンキのワックス売り場でOCEAN TRICOを見つけたら、なりたい髪型から種類を選ぶのがおすすめです。香りの好みが分かれる場合もあるため、テスターがある店舗では実際に確認してから買うと失敗しにくいですね。
ナカノは定番のファイバー系が強い
ナカノは、伸びのよいファイバー系ワックスを探している人に向いています。昔から使っている人も多い定番ブランドで、メンズだけでなく幅広い髪型に使いやすい点が魅力です。
タントシリーズは番号ごとにセット力が分かれていて、髪質や長さに合わせて選びやすいです。タント6はしっかり立ち上げたい人に向いていて、剛毛やショートヘアでも動きを作りやすいタイプです。タント4はミディアムヘアや柔らかい動きに使いやすいですね。
ドンキのワックス一覧の中でも、ナカノは「派手さより使いやすさ」を重視する人に合います。初めてサロン系に近いワックスを試したい場合や、ドラッグストアでは見つけにくい種類を探したい場合にもチェックしたいブランドです。
ギャツビーは安い価格で試しやすい
ギャツビーは、ドンキで安いワックスを探している人に最も試しやすいブランドです。ムービングラバーシリーズは知名度が高く、価格も比較的手頃なので初心者でも選びやすいですね。
エクストリームマットはセット力が高く、ツヤを抑えたいショートヘアに向いています。メタラバーのハード系は、馴染ませやすさとキープ力のバランスを取りたい人に使いやすいです。ギャツビーは種類が多いため、髪型に合わせて選べる点も魅力です。
ドンキのワックスで500円台や700円台の商品を探しているなら、まずギャツビーを確認するのがおすすめです。高級ワックスを買う前に、ワックスの付け方や髪型との相性を試す入門用としても使いやすいブランドです。
ドンキのワックスおすすめメンズ向けの選び方

ドンキのワックスおすすめメンズ向けの選び方は、価格よりも髪質と仕上がりを先に決めることです。安いからという理由だけで選ぶと、髪が重くなったり、逆にキープ力が足りなかったりする場合があります。
軟毛、剛毛、ショート、マッシュ、センターパート、パーマなど、髪型によって合うワックスは変わります。ドンキは種類が多いからこそ、目的を決めてから売り場を見ると選びやすいですね。
軟毛やマッシュは軽めの質感を選ぶ
軟毛やマッシュの人は、重すぎない軽めのワックスを選ぶのがおすすめです。油分が多いワックスを使うと、時間が経つにつれて髪がぺたんとしやすくなります。
マット系やナチュラル系のワックスは、ツヤを抑えながらふんわりした質感を作りやすいです。たとえば、LIPPSのマット系やOCEAN TRICOのナチュラル系、ナカノの中間番号あたりは、自然な動きを作りたい人に向いています。
ドンキのワックス売り場で選ぶときは、「ハード」「マット」「ナチュラル」などの表記を確認すると失敗しにくいです。軟毛の人はキープ力だけを重視するより、軽さと洗い落ちのよさも見て選ぶと使いやすいですね。
剛毛やショートはキープ力を重視する
剛毛やショートヘアの人は、キープ力の強いワックスを選ぶのが基本です。髪が硬い人や量が多い人は、セット力が弱いワックスだと動きが出にくく、時間が経つと形が崩れやすくなります。
OCEAN TRICOのジェット、ナカノのタント6、ギャツビーのエクストリームマットのようなハード系は、立ち上げや束感を作りたいメンズに向いています。ショートヘアで前髪を上げたい場合も、強めのセット力があると形を保ちやすいです。
ただし、ハード系ワックスは洗い落ちがやや重く感じる場合があります。夜にしっかりシャンプーすることを前提に選ぶと安心です。ドンキで安いハードワックスを買う場合も、キープ力と落としやすさのバランスを見て選びたいですね。
ウェット感を出したいならツヤ系を選ぶ
ウェット感を出したい人は、グロス系やグリース系のワックスを選ぶのがおすすめです。濡れ髪風のセットや、センターパート、パーマスタイルにはツヤのあるタイプが合わせやすいです。
LIPPSのグロスムーブワックスや、OCEAN TRICOのシャインオーバーのようなツヤ系は、大人っぽい印象を作りたいときに使いやすいです。ワックスだけではなく、グリースに近い質感の商品もドンキで探せる場合があります。
ウェット系は付けすぎるとベタついて見えるため、少量ずつ足すのがコツです。ドンキのワックスは種類が多いため、パッケージに「ツヤ」「グロス」「ウェット」と書かれているものを目印にすると探しやすいですね。
ドンキのワックスの買い方と在庫確認のコツ

ドンキのワックスの買い方は、まず売り場で種類を比較し、可能ならテスターで香りや質感を確認する流れがおすすめです。ドンキは商品数が多いため、目的を決めずに行くと迷いやすいかもしれません。
また、ドンキのワックスは店舗によって在庫が違います。欲しい商品が決まっている場合は、来店前に店舗へ確認するのが安心です。店舗情報は(出典:ドン・キホーテ)から確認できます。
テスターで香りや質感を確認する
ドンキでワックスを買うときは、テスターがあれば香りや質感を確認するのがおすすめです。ワックスは同じハード系でも、伸びやベタつき、香りの強さがかなり違います。
特にメンズ向けワックスは、香水のような香りがする商品もあります。毎日使うものなので、セット力だけで選ぶと香りが合わずに使わなくなる可能性もあります。手に少し取れるテスターがある場合は、伸びや香りを見てから買うと失敗しにくいですね。
ただし、すべての商品にテスターがあるわけではありません。テスターがない場合は、パッケージの仕上がり説明や口コミで判断する必要があります。初めて買う商品は、いきなり高価格帯を選ばず、安い商品から試すのも良い買い方です。
店舗差があるため事前確認がおすすめ
ドンキのワックスは、店舗差があるため事前確認がおすすめです。大型店ではLIPPSやOCEAN TRICOなどの人気ブランドが並んでいても、小型店ではギャツビー中心ということもあります。
特に、かんたんシリーズや特定カラーのカラーワックス、車用の限定セットなどは、全店舗で常に売ってるとは限りません。SNSで見た商品を買いに行ったのに置いていなかった、というケースも考えられます。
欲しいワックスが明確な場合は、店舗に電話して商品名を伝えるのが確実です。売り場に行ってから探し回るより、在庫の有無や取り扱いの可能性を確認したほうが時間を節約できます。ドンキは掘り出し物が楽しい一方で、在庫のばらつきは前提にしておきたいですね。
通販と比べて安いかチェックする
ドンキのワックスを買う前に、通販価格と比べるとよりお得に買いやすいです。ドンキの店頭価格が安い場合もありますが、商品によってはAmazonや楽天のセール価格のほうが安い場合もあります。
ただし、通販には送料や到着までの時間があります。今日使いたいワックスなら、多少価格差があってもドンキで買うメリットは大きいです。逆に、急ぎではなく特定のブランドやカラーを確実に買いたい場合は、通販のほうが探しやすいこともあります。
ドンキのワックスの買い方としては、店頭で実物を見て、価格と在庫を確認し、必要に応じて通販価格も見るのが賢いです。すぐ使える便利さと価格の安さを比べて、自分に合う買い方を選ぶと満足しやすいですね。
ドンキのワックスは安い?通販や100均との違い

ドンキのワックスは、商品によっては安いです。特にギャツビーのような定番商品や、在庫限りのセール品は、ドラッグストアより安く感じる場合があります。500円台の商品を探したい人にも向いていますね。
一方で、すべてのワックスが最安値とは限りません。LIPPSやOCEAN TRICOなどの人気ブランドは、ドンキでも1,500円前後になることが多く、通販セールと大きく変わらない場合もあります。価格だけでなく、すぐ買えることやテスターで確認できることも含めて判断するのがおすすめです。
100均のカラーワックスやヘアチョークはかなり安いですが、発色や持ち、落ち方は商品によって差があります。イベントで一度だけ使うなら100均も選択肢になりますが、仕上がりや使いやすさを重視するならドンキのカラーワックスのほうが選びやすいです。
つまり、ドンキのワックスは「安い商品を探せる場所」でありながら、「人気ブランドを見比べて買える場所」でもあります。初心者は安いワックスから試し、慣れてきたらサロン系やツヤ系、カラーワックスへ広げると、自分に合う商品を見つけやすいです。
ワックスはドンキで売ってるのかまとめ
当記事では、ワックスはドンキで売ってるのか、売り場はどこで値段はいくらなのかについて紹介しました。
ドンキのワックスは、メンズ向けヘアワックス、カラーワックス、車用ワックスまで幅広く売ってる可能性があります。売り場は、ヘア用なら整髪料やメンズ美容コーナー、車用ならカー用品コーナーを探すのが基本です。
値段は500円台の安い商品から、1,500円前後のサロン系ブランド、2,000円前後の車用セットまで幅があります。LIPPS、OCEAN TRICO、ナカノ、ギャツビーなどは、ドンキのワックスおすすめメンズ向けブランドとして確認したいところです。
欲しい商品がある場合は、店舗によって在庫が違うため事前確認がおすすめです。ドンキのワックスは宝探し感覚で選べるので、髪質や目的に合う1本を見つけてくださいね。


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